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茶ノ木。
中国原産の常緑
小高木で緑茶用に各地で栽培されています。晩秋から初冬にかけて白い花が咲き、夏に茶色の実がなります。
筑紫曙躑躅。
九州のブナ帯に生える落葉
小高木で晩春に赤紫の花をつけます。ツツジの仲間としては大きく、花も多数つけるため見ごたえがあります。
出猩々。
新芽から赤いカエデの一種で園芸用に開発されたもの。
唐茱萸。
山に生える落葉
小高木で、春に淡黄緑色に黄褐色の斑点のある花を咲かせ、初夏に赤く熟す実がなります。
ナツグミとよく似ていますが、トウグミの若い葉の表面には星状毛があります。
唐鼠黐。
中国原産の常緑
小高木で
ネズミモチに似ますが、こちらのほうが葉が大きく、実は丸みがあります。
棗。
西ヨーロッパか南西アジア原産の落葉
小高木で日本には漢方薬として入ってきました。果物
南国峰楓。
本州近畿地方から四国九州の山地に生える落葉小低木で晩春に小さな黄緑色の花を塔状につけます。
庭梅。
中国原産の落葉
小低木で、春にピンクの小さな花を多数付けます。庭木として植えられます。