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ようこん ~ らんなー

                 

ようこん
幼根
種子のの一部で根のもとになる部分。
参考 幼芽子葉胚軸

ようしん
葉身
葉の一部で普通は平べったい部分
光合成によって養分を作ったり、二酸化炭素のとり入れや水蒸気の蒸散の役割をになう
参考 葉柄

ようじく
葉軸
複葉の一部で小葉をつける中心の軸

ようへい
葉柄
葉の一部で葉を支え茎につながっている細長い部分
参考 葉身

らくはくのたねくはらくのたね
楽は苦の種、苦は楽の種
楽なことばかりしていると、その反動で苦労するときがやってくる。逆に苦しいときに、それに耐え努力しているといつかは楽になるということ

らくようこうようじゅ
落葉広葉樹
樹木の分類方法で葉の形が平らで広く、冬に葉が落ちるもの。サクラケヤキなど。
参考 落葉樹常緑樹常緑広葉樹照葉樹

らくようじゅ
落葉樹
樹木の分類方法で冬に葉が落ちるもの。サクラケヤキなど。
参考 常緑樹、常緑針葉樹常緑広葉樹照葉樹

らししょくぶつ
裸子植物
胚珠が子房に包まれていない植物のことで針葉樹とも呼ばれ、ソテツイチョウ球果植物が含まれる
被子植物より古い時代に出現した植物群で花は目立たず花粉は風で運ばれる風媒花である

らんなー
ランナー
つるになって地上を這う茎。節々から根や茎を出して新しい株を作る。
オランダイチゴユキノシタなどに見られる。
匐枝匍匐茎ともいう。