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はいしゅ ~ ふいり
はいしゅ
胚珠
受精して種子になる部分。
胚珠は珠心(しゅしん)とこれを包む珠皮(しゅひ)からなり、珠皮の一部には珠孔(しゅこう)と呼ばれる孔があって花粉管はこの珠孔を通って胚のうに入り、卵細胞と結合して種子ができる。
被子植物では子房に包まれているが、裸子植物ではむき出しになっている。
胚珠は珠心(しゅしん)とこれを包む珠皮(しゅひ)からなり、珠皮の一部には珠孔(しゅこう)と呼ばれる孔があって花粉管はこの珠孔を通って胚のうに入り、卵細胞と結合して種子ができる。
被子植物では子房に包まれているが、裸子植物ではむき出しになっている。
はるのななくさ
春の七草
セリ、ナズナ、ゴギョウ(ハハコグサ)、ハコベラ(コハコベもしくはミドリハコベ)、ホトケノザ(コオニタビラコ)、スズナ(カブ)、スズシロ(ダイコン)
日本の早春を連想させる草花
七草粥の材料
現在ホトケノザと呼ばれている草は春の七草ではなくコオニタビラコとされている
日本の早春を連想させる草花
七草粥の材料
現在ホトケノザと呼ばれている草は春の七草ではなくコオニタビラコとされている
ふいり
斑入り
葉っぱは通常緑色をしているが、白やクリーム色などの斑点が入っていること。またその植物。
